なんだか怪しいタイトルになってしまいましたが、極々個人的なことです。
私は一応会社経営者なのです。
私と従業員1名の超零細企業で、創業してからまだ1年ちょっとです。
なので、人間で言えばやっと歩くようになる時期だったり、喋り始める時期なわけで、そんでもってケチな私は事務員も雇わず(雇えず)に、チマチマと経理やら総務的な業務を兼務しています。
私は一応会社経営者なのです。
私と従業員1名の超零細企業で、創業してからまだ1年ちょっとです。
なので、人間で言えばやっと歩くようになる時期だったり、喋り始める時期なわけで、そんでもってケチな私は事務員も雇わず(雇えず)に、チマチマと経理やら総務的な業務を兼務しています。
会社を起こす前にいろいろと考えた挙句、期は11/1~10/31とし、賞与は6月、12月としました。
この理由としては、
ん で、実際に去年年末の決算処理と今回の中間処理をやってみたのですが、やはりまだまだ「ひよっこ」のため、出戻りやらわからないことだらけで2週間ほどの 時間を費やすこととなりましたし、まとめてやろうとしたのが逆にアダとなり、とにかく何から手をつければいいかわからなくなり、日々頭痛を起こしたりと・・・
やってみると、実はあんまり難しいことではないものもあるのも事実です。
さて、いろいろ泣き事を書きましたが、実は今回の中間処理はどうにか終えることができています。
それじゃぁ何が「魔の7月10日」かというと、中間処理の中の「算定基礎届け」「源泉所得税納付」「労働保険納付」の期限だからです。
6月末までに税金納付を済ませ、7/10にはすべての処理が「済」状態である必要なため、個人的にデッドラインという意味で。
やはり私にとっては「魔」以外の何事でもありませんし、期限という言葉には仕事柄かなりのプレッシャーがかかります。
プレッシャーにならないように、計画性をもって早め早めにできればいいのですが、人間が腐ってますので・・・orz
やったことのないスキルが身につき実行した後の達成感は素晴らしいものですが、やっている最中は苦しいですね。
この理由としては、
- 決算処理(期末日10月末から2ヶ月以内の12月末までに行う)と法人税(市、県、国へ)納税、年末調整処理、源泉所得納税、社保の賞与支払届け
- 中間処理(期中日4月末から2ヶ月以内の6月末までに行う)と法人税(市、県、国へ)中間納税、源泉所得納税、従業員住民税納付、労働保険納付、社会保険算定基礎の届け、社保の賞与支払届け
ん で、実際に去年年末の決算処理と今回の中間処理をやってみたのですが、やはりまだまだ「ひよっこ」のため、出戻りやらわからないことだらけで2週間ほどの 時間を費やすこととなりましたし、まとめてやろうとしたのが逆にアダとなり、とにかく何から手をつければいいかわからなくなり、日々頭痛を起こしたりと・・・
やってみると、実はあんまり難しいことではないものもあるのも事実です。
さて、いろいろ泣き事を書きましたが、実は今回の中間処理はどうにか終えることができています。
それじゃぁ何が「魔の7月10日」かというと、中間処理の中の「算定基礎届け」「源泉所得税納付」「労働保険納付」の期限だからです。
6月末までに税金納付を済ませ、7/10にはすべての処理が「済」状態である必要なため、個人的にデッドラインという意味で。
やはり私にとっては「魔」以外の何事でもありませんし、期限という言葉には仕事柄かなりのプレッシャーがかかります。
プレッシャーにならないように、計画性をもって早め早めにできればいいのですが、人間が腐ってますので・・・orz
やったことのないスキルが身につき実行した後の達成感は素晴らしいものですが、やっている最中は苦しいですね。
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