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ぼそぼそ
Intel Core i7/i5/i3の比較
ざっと、調べていたら下表のような比較がありました。(URLは失念)
どれがいいかといわれれば「Core i7-620M」だけども恐らく値段的にも高価なわけで、次は「Core i5-430M」だな。
今までの経験上、クロックが少しばかり上がっても体感的にはわからないだろうし、新CPUとしての目玉機能としてのターボブーストを体験してみたいので。
そんでもって、車と同じで2-3年もすればまたハードウェア類が新しいものに変わり、そのときには価値はほとんどなくなる。
まぁ高価なCPUの効果としては、自己満足(ブラシーヴォ効果)ぐらいだし。
| 通常電圧版 デュアルコア | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| Core i7 | Core i5 | Core i3 | ||||
| CPU名 | Core i7-620M | Core i5-540M | Core i5-520M | Core i5-430M | Core i3-350M | Core i3-330M |
| 開発コード | Arrandale | |||||
| プロセスルール | 32nm | |||||
| 物理コア数/ 論理コア数 | 2/4 | |||||
| CPUクロック | 2.66GHz | 2.53GHz | 2.40GHz | 2.26GHz | 2.26GHz | 2.13GHz |
| ターボ・ブースト 最大クロック | 3.33GHz | 3.06GHz | 2.93GHz | 2.53GHz | 非対応 | |
| 2次キャッシュ | 256KB×2 | |||||
| 3次キャッシュ | 4MB | 3MB | ||||
| メモリー速度 | 800,1066MHz | |||||
| 内蔵GPU | 有 | |||||
| 内蔵GPUクロック | 500~766MHz | 500~667MHz | ||||
| TDP | 35W | |||||
どれがいいかといわれれば「Core i7-620M」だけども恐らく値段的にも高価なわけで、次は「Core i5-430M」だな。
今までの経験上、クロックが少しばかり上がっても体感的にはわからないだろうし、新CPUとしての目玉機能としてのターボブーストを体験してみたいので。
そんでもって、車と同じで2-3年もすればまたハードウェア類が新しいものに変わり、そのときには価値はほとんどなくなる。
まぁ高価なCPUの効果としては、自己満足(ブラシーヴォ効果)ぐらいだし。
マウスがバカになりました
だましだまし使い続けて6~7年、メーカー不明の500円のマウスがとうとうイカレちゃいました。
これはワゴンセールのような感じで単に安いというだけで買ってきたものでした。
有線・光学式・スクロールボタンがクリック可能という実にシンプルなものでした。
イカレの症状としては、ホイールをグリグリとスクロールさせても、元の位置に戻ってしまうのです。
ひどいときには、下方向にグリグリしたつもりが逆(上)方向に行ってしまったりしてイライラしました。
こうなったときには、(安物なので躊躇することなく)分解してホイール付近に溜まったホコリを飛ばすことで復活してました。
これはワゴンセールのような感じで単に安いというだけで買ってきたものでした。
有線・光学式・スクロールボタンがクリック可能という実にシンプルなものでした。
イカレの症状としては、ホイールをグリグリとスクロールさせても、元の位置に戻ってしまうのです。
ひどいときには、下方向にグリグリしたつもりが逆(上)方向に行ってしまったりしてイライラしました。
こうなったときには、(安物なので躊躇することなく)分解してホイール付近に溜まったホコリを飛ばすことで復活してました。
intel の New CPU Core i7
最近は自作PCとかにあまり興味はなく、秋葉系PCショップからのメルマガも来ては削除だった。
昨日たまたま久しぶりに目を通すとインテル系のCPUがバージョンアップというかモデルチェンジをしたようだ。
モデル名は「Corei7」(コア アイ セブン?)だ。i7ってなんだろ。
いくつかのプレビューやらベンチマークを見てみると、それなりに速度UPしているようだ。
機能面ではコア数やスレッド処理の有無など、ソフトウェアでいう分散処理化が施されているようだ。
実際にこの恩恵を受けるソフトウェアは、まだまだ少ないだろう。具体的なところでは映像系のエンコードを行うソフトウェアとか、ゲームとかそういう類のもののみだ。
自分も、Core2QUAD9450(当時QUAD系CPUでは、コストパフォーマンスを気にして購入)を積んだPCを利用しているが、機能を十分に発揮できているかは…
でもやはりと言うか当然だが、会社で使っているPCなんかとは比べるまでも無く、ストレスを感じない。
Windowsって使用しているうちにいろんなソフトをインストしたりしているとレジストリが汚くなって起動に時間が掛かったりするじゃぁ無いですか?
それが全然というか確かに導入直後よりは遅くなっているのだろうけど、許容範囲なわけで。
最近は、こうしたCPUとかそれを取り巻くハードウェアも日々進化しているので、Pen4の2-3GHzで1CoreのCPUを積んだパソコンを使用している方でそろそろ買い換えようかなぁ なんて思っている人には、Corei7とはいわないがQUAD系を積んだPCがお買い得ではないだろうか?(CPUも車と同じで、モデルチェンジすると1世代前のモデルはかなり値下がりする)
そして安くなった分をメモリとかHDDに当てることで快適なPC環境が構築できるハズ
昨日たまたま久しぶりに目を通すとインテル系のCPUがバージョンアップというかモデルチェンジをしたようだ。
モデル名は「Corei7」(コア アイ セブン?)だ。i7ってなんだろ。
いくつかのプレビューやらベンチマークを見てみると、それなりに速度UPしているようだ。
機能面ではコア数やスレッド処理の有無など、ソフトウェアでいう分散処理化が施されているようだ。
実際にこの恩恵を受けるソフトウェアは、まだまだ少ないだろう。具体的なところでは映像系のエンコードを行うソフトウェアとか、ゲームとかそういう類のもののみだ。
自分も、Core2QUAD9450(当時QUAD系CPUでは、コストパフォーマンスを気にして購入)を積んだPCを利用しているが、機能を十分に発揮できているかは…
でもやはりと言うか当然だが、会社で使っているPCなんかとは比べるまでも無く、ストレスを感じない。
Windowsって使用しているうちにいろんなソフトをインストしたりしているとレジストリが汚くなって起動に時間が掛かったりするじゃぁ無いですか?
それが全然というか確かに導入直後よりは遅くなっているのだろうけど、許容範囲なわけで。
最近は、こうしたCPUとかそれを取り巻くハードウェアも日々進化しているので、Pen4の2-3GHzで1CoreのCPUを積んだパソコンを使用している方でそろそろ買い換えようかなぁ なんて思っている人には、Corei7とはいわないがQUAD系を積んだPCがお買い得ではないだろうか?(CPUも車と同じで、モデルチェンジすると1世代前のモデルはかなり値下がりする)
そして安くなった分をメモリとかHDDに当てることで快適なPC環境が構築できるハズ











