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Archives:その他(グチとか) - May 2009
法人の県民税・市民税予定申告書
5・6月は税金の支払いが忙しいです。
個人的には、住宅の固定資産税、自動車税、バイク税があります。
会社では先日もブログったとおり、従業員の住民税立替納税、法人の県民税・市民税の予定申告があります。(会社の期が11/1~10/31のため、ちょうどこの時期が半期にあたるわけで・・・)
本来ならば、さらに法人には消費税もあったりして。もう、大変です。
会社の経理業務も頑張ってこなしていますが、何をするにも分からない事だらけで、会計ソフトやら特にインターネットに超助けられています。
なれない経理業務で去年の暮れはもう死にそうでした。
(↑簡単にできるだろうと思っててヒドイ目にあいました。会計ソフト(弥生会計)って法人税の書類の作成まではしてくれないのです。気付くのが遅かった。)
その反省として、経理業務は「早め早め」「こまめ」にやろうとしています。やっているつもりです。
書類に記入して申請書など作成し税金を納めると、凄くすっきりして本業にも専念できますので。
ということで、今回の法人の県民税・市民税予定申告書についても頑張っています。
(今回から「地方法人特別税」というのがあります。事業税の減税分が地方法人特別税となる。まぁ払う側にはあまり関係ないことで・・・)
んで、後は役所やらに行って「年貢」を納めてくるだけです。
早く達成感を味わいたい。
それにしても、税金高すぎです。
個人的には、住宅の固定資産税、自動車税、バイク税があります。
会社では先日もブログったとおり、従業員の住民税立替納税、法人の県民税・市民税の予定申告があります。(会社の期が11/1~10/31のため、ちょうどこの時期が半期にあたるわけで・・・)
本来ならば、さらに法人には消費税もあったりして。もう、大変です。
会社の経理業務も頑張ってこなしていますが、何をするにも分からない事だらけで、会計ソフトやら特にインターネットに超助けられています。
なれない経理業務で去年の暮れはもう死にそうでした。
(↑簡単にできるだろうと思っててヒドイ目にあいました。会計ソフト(弥生会計)って法人税の書類の作成まではしてくれないのです。気付くのが遅かった。)
その反省として、経理業務は「早め早め」「こまめ」にやろうとしています。やっているつもりです。
書類に記入して申請書など作成し税金を納めると、凄くすっきりして本業にも専念できますので。
ということで、今回の法人の県民税・市民税予定申告書についても頑張っています。
(今回から「地方法人特別税」というのがあります。事業税の減税分が地方法人特別税となる。まぁ払う側にはあまり関係ないことで・・・)
んで、後は役所やらに行って「年貢」を納めてくるだけです。
早く達成感を味わいたい。
それにしても、税金高すぎです。
住民税の特別徴収?
先日、従業員の住んでいる市より、会社に市・県民税特別徴収関係書類が届いた。
そういえば、会社の経理で年末調整をしたときに、市役所に提出していた。
アレねと、思い出すのに凄い時間が掛かった。
これは、住民税を会社が従業員の代わりに市に払っておき、従業員からは給与天引きするというもので、普通の会社員であればなんら普通のことだ。
何が「特別」なんだよ!
じゃぁ、普通のはどういうのかというと「普通徴収」とよび、年を4期に分けて、従業員個人が役所に払い込むもの。
個人経営者とかはこの納税方式かな?恐らく。
世の中、会社勤めの人が多いので、呼び方を交換したほうがいいんでないのかなぁ。 いまさらだけど・・・
ネットで検索すると「特別徴収」はメリットがあるとのこと。
・給与天引きなので納付忘れが無い
・1回当たりの支払い金額が少なく、負担感が軽くなる(12回)
ん~。 メリットなのかなぁ?
納付忘れが無い→「(会社が払うので)市や県から見て徴収漏れがない」ということで、納税者のメリットではないような
負担感が軽くなる→分割回数が多くなるだけで納税額は変わらない(いまどき、こんな子供だましのような・・・・)
結局は、頭のいい役人がきちんと年貢を取る手段として、言い回しを変えているだけ。
特に私のところのような零細企業で、従業員それぞれの居住地(市)が違うと、毎月の払込みが大変というか面倒だ。
ということで、結局払わねばならぬ金なので、1年分一括で払った。
役所の人は、もの珍しい目で私を見ていたが・・・・普通の会社は1ヶ月ごとに払ってんだろうか?
ちなみに、退職してもどうせ一括納付させられるので、一括払いが一番効率がイイ!
それとね、12回分の納付書にイチイチ金額を書くのはアホ臭いわ。
合計金額を1回目の納付書に書いても良いのか聞いてみたらNGだって言われたよ、めんどクセェ。
私のようなものがどうのこうの言ってもしょうがないので、イライラしながらめんどくせぇのしてきた。
さらに無理を承知で口座引き落としについて聞いてみたけど、「やってない」って。
健康保険とか年金とかはできてるんだから、組織は違えどやれるハズだ。 「やってない」じゃなくて、「ヤル気が無いです」と言って欲しかったよ。
うー、だんだんエキサイトしてきたなぁ、この辺でやめます。
結局のところ、私(の会社)は、月々の払込みが面倒なので、一括払いしてきたけど、これってどうなんでしょ?
もし、なにかアドバイスできる人が読んでくれて、レスを頂けたら最高です。
そういえば、会社の経理で年末調整をしたときに、市役所に提出していた。
アレねと、思い出すのに凄い時間が掛かった。
これは、住民税を会社が従業員の代わりに市に払っておき、従業員からは給与天引きするというもので、普通の会社員であればなんら普通のことだ。
何が「特別」なんだよ!
じゃぁ、普通のはどういうのかというと「普通徴収」とよび、年を4期に分けて、従業員個人が役所に払い込むもの。
個人経営者とかはこの納税方式かな?恐らく。
世の中、会社勤めの人が多いので、呼び方を交換したほうがいいんでないのかなぁ。 いまさらだけど・・・
ネットで検索すると「特別徴収」はメリットがあるとのこと。
・給与天引きなので納付忘れが無い
・1回当たりの支払い金額が少なく、負担感が軽くなる(12回)
ん~。 メリットなのかなぁ?
納付忘れが無い→「(会社が払うので)市や県から見て徴収漏れがない」ということで、納税者のメリットではないような
負担感が軽くなる→分割回数が多くなるだけで納税額は変わらない(いまどき、こんな子供だましのような・・・・)
結局は、頭のいい役人がきちんと年貢を取る手段として、言い回しを変えているだけ。
特に私のところのような零細企業で、従業員それぞれの居住地(市)が違うと、毎月の払込みが大変というか面倒だ。
ということで、結局払わねばならぬ金なので、1年分一括で払った。
役所の人は、もの珍しい目で私を見ていたが・・・・普通の会社は1ヶ月ごとに払ってんだろうか?
ちなみに、退職してもどうせ一括納付させられるので、一括払いが一番効率がイイ!
それとね、12回分の納付書にイチイチ金額を書くのはアホ臭いわ。
合計金額を1回目の納付書に書いても良いのか聞いてみたらNGだって言われたよ、めんどクセェ。
私のようなものがどうのこうの言ってもしょうがないので、イライラしながらめんどくせぇのしてきた。
さらに無理を承知で口座引き落としについて聞いてみたけど、「やってない」って。
健康保険とか年金とかはできてるんだから、組織は違えどやれるハズだ。 「やってない」じゃなくて、「ヤル気が無いです」と言って欲しかったよ。
うー、だんだんエキサイトしてきたなぁ、この辺でやめます。
結局のところ、私(の会社)は、月々の払込みが面倒なので、一括払いしてきたけど、これってどうなんでしょ?
もし、なにかアドバイスできる人が読んでくれて、レスを頂けたら最高です。
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